大変ですよね? チラシ制作。
発注者も受注者も疲弊してませんか?

流通業界の競争激化にともない、販促物の制作現場では作業の複雑化、短時間化が進行しています。その結果、発注者と受注者双方の負荷が増大し、制作プロセス全体の生産性を著しく低下させています。

シンクス・ソシアルラボラトリーでは、家電量販店やドラッグストアなど流通業を主なターゲットとして、折り込み広告など販促媒体の、制作フロー設計、制作システム開発、DTPオペレーション、グラフィックデザインを承っております。

お手伝いいたします。
制作システムの開発もオペレーションも、チラシ制作のDTPに関することは全部おまかせください。

私たちの開発するシステムにより、日々の業務がスムーズに進行するので、お客様のストレスが低減します。
開発と制作とが常に連携しているので、あらゆる局面で問題を発見・解決できます。
開発と制作とが常に連携しているので、変化への対応が速やかで的確です。
開発と制作とを別々に発注するより、トータルコストが低く抑えられます。

混乱した制作現場のこんな問題を解決します。

毎回同じことを繰り返している

チラシ紙面での修正結果がデータベースにフィードバックされないので、発注側は同じ指示を、受注側は同じ作業を毎回繰り返している。

原稿内容の理解と整理が大変

原稿(ExcelやCSV)の構成が恣意的で複雑なので、いつも原稿整理が大変。時々予告なしに原稿仕様が変更され、現場が混乱することもある。

原稿種類が次第に増加する

チラシの掲載項目が新たに追加されても、データベースに反映されないので、別途の指示が必要になり、しかもそれが次第に増加する。

時間が足りない帰れない

多くの事柄が経験によって決定されるので、ノウハウが共有されない。作業を分担できないから、いつも時間が足りない。帰れないし休めない。